視力低下でお悩みの方は 京都/桂視力回復センターへご相談下さい。

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トピックス

2008年12月24日

乳製品の摂りすぎに注意

牛乳に含まれる乳糖が、白内障に関係があるというデータがあります。白内障が乳糖とガラクトースの摂取に関連しているのです。吸収されたガラクトースが水晶体に集まり、白内障の原因となることは明らかにされています。視力のためには、身体にいいからと牛乳をがぶ飲みしたり、ヨーグルトを大量に食べ続けるのはやめましょう。適量摂取が基本です。

2008年12月22日

眼鏡をかけたくないと言う思いと努力で・・・

向日市から通われている小学5年の女の子です。今年の6月に来られた時は、両眼0.1でした。
週4~5回と本人の眼鏡をかけたくないと言う思いと努力で12月のはじめに視力チェックした時には両眼0.6と半年でここまで視力アップされました。中学に行くまでに1.0~1.2を目指した頑張ってほしいと思います。

努力されています!

右京区梅津から自転車で通っておられる小学5年生で野球をしている男の子です。今年の9月に来られた時は両眼0.3で野球のボールや黒板の文字が見にくかったようです。週3~4回のペースで通われ毎月の視力チェックで0.1ずつアップされ、12月の初めに視力チェックした時には右0.5左0.55と次回の視力チェックを楽しみにされています。自宅での視力アップ体操も頑張っておられます。

寒い日も暑い日も自転車で・・・

京都市南区から自転車で通っておられる現在中学2年生の女の子です。去年の11月に来られた時は、両眼0.15と黒板の文字が見にくく困っておられました。眼鏡をかけたくないと、最初の5ヶ月間は週に3~4回通われ、今年の4月からは学校のほうが忙しくなり週1~2回とペースはおちたのですが、目を使ったら遠くを見る、視力アップ体操を必ず行なう努力をされ、現在では右目0.6左目0.65まで視力アップされ、黒板の文字が良く見えるようになったと喜んでおられます。

2008年12月19日

酸性食品とアルカリ性食品の摂取はバランス良く!

私たちの体は弱アルカリ性に保たれていますが、食事が酸性食品に偏りすぎると、血液中のアルカリ濃度が低くなり、目の角膜、水晶体の調節に大きな役割を果たしている毛様体筋などに少なからず影響を及ぼすことから、近視になりやすくなるといわれています。バランスよく摂取しましょう。
【酸性食品】
卵黄、チーズ、鶏肉、豚肉、牛肉、食パン、ビールなど
【アルカリ性食品】
牛乳、卵白、大豆、緑黄色野菜(ほうれん草・にんじん・かぼちゃなど)

2008年12月15日

現代の子供の視力

視力が悪い子の割合は増え続けている。裸眼視力1.0未満の子の割合は幼稚園で28.9%と、最も古い調査データの29年前に比べて割合は約1.8倍に。小学校29.9%(1.7倍)、中学校では52.6%(1.5倍)。文科省は「長時間に及ぶテレビゲームなどの影響が関係しているかもしれない」としている。(朝日新聞より)

2008年12月11日

ドライアイを防ぐ目頭つまみあげマッサージ

鼻涙腺を刺激して、涙が出たときに排出しやすくします。目から鼻に抜ける、涙の通り道である鼻涙腺を刺激します。目頭の付け根を人さし指と親指でつまみます。10回ずつ、ギューッとつまみ上げるようにマッサージ。お風呂で湯船につかりながらしてみて下さい。

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