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トピックス

2015年08月19日

立体視

立体視とは、左右の目の差異を利用し、平面的な画像を立体的な画像として目に認識させる方法です。 立体視をしているときは、ピント調節のときに使う毛様帯を弛緩した状態になっているので、目の緊張をほぐすことができ、疲れ目・眼精疲労対策にいいといわれています。

2015年08月12日

毎日こつこつと少しずつの積み重ねが大切

某番組でとりあげられていた話です。ある中学校で生徒全員で外に並び、なぜか「宇宙戦艦ヤマト」の曲にあわせて、「山(遠くの風景)」と「自分の指先(近く)」を交互に見る。毎日これが終わらないことには、昼ごはんが食べられない・・・というようなことでした。
この遠くと近くを交互に見る行動は、完全に視力回復のトレーニングです。毎日のことですから、学校全体で取り組むのはとても良いことです。実際その中学校では、全国の視力の平均値より上の数字が出ていました。

毎日こつこつと少しずつの積み重ねが大切です。
遠くと近くを交互に見るだけです。皆さんも毎日5分程度試してみてください。

2015年07月29日

両眼視差とは

人間がものを見るときには、左目と右目で異なる映像を見ていてそれを総合的に脳が処理し遠近や立体感などを感じている。 この両眼の映像の違いを両眼視差という。両眼視差を利用した代表的なものにステレオグラムがある。

2015年07月15日

目頭つまみあげマッサージ

効果:ドライアイを防ぐ。鼻涙腺を刺激して、涙が出たときに排出しやすくします。
目から鼻に抜ける、涙の通り道である鼻涙腺を刺激します。
目頭の付け根を人さし指と親指でつまみます。
10回ずつ、ギューッとつまみ上げるようにマッサージ。

2015年07月06日

近視や老眼によく効くツボ

眼精疲労のつぼ-攅竹(さんちく)
近視や老眼によく効くツボです。また、頭痛、三叉神経痛、目の痛みをやわらげる効果もあります。眉毛の一番内側(鼻側)のところにあります。(眉頭の内側のくぼんでいる部分)攅竹(さんちく)の「攅」は、あつまる、という意味です。人差し指を当て、小さく時計回しに10回ほどゆっくり刺激します。終わったら反対回しにに10回。また、目がはれぼったいときに親指で強く押すと腫れが引きます。

2015年07月01日

睡眠時間・・・

睡眠時間が不足すると、目はもちろん、脳や体全体にも大きな負担をかけるようになります。
十分と疲れをとるためにも、毎晩6~8時間の睡眠を心がけましょう!

2015年06月24日

ステレオグラム

ステレオグラムとは、立体視をすることによって、奥行きを感じ3Dを表現することができる擬似的な2次元画像のことです。このステレオグラムでは両眼の視差を利用しています。

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