視力低下でお悩みの方は 京都/桂視力回復センターへご相談下さい。

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トピックス

2008年08月19日

ホットタオルでリラックス

勉強やパソコンなどで疲れた目を、ゆったりと休ませたい時には、アロマオイルを1滴たらした温かいお湯で絞ったタオルを目の上へそっと乗せます。タオルの温かさがじんわりと目の疲れをほぐします。また、首の後ろにタオルを当てるのも効果的です。血行を良くして、固くなった筋肉をゆるめます。おすすめのアロマは[ラベンダー]や[カモミール]。鎮静効果が期待できるので、心をゆったりと落ち着けることができるでしょう。目の周りは敏感な部分ですので、タオルの温度にはくれぐれも気をつけてください。また、肌の弱い方は、十分に気を付けてください。

2008年07月24日

眼精疲労のつぼ 是非、お試し下さい!

眼精疲労のつぼ-睛明(せいめい)
目頭と鼻のあいだのくぼみにあります。
目の疲れにともなう痛みを和らげ、気分をすっきりさせます。また、充血を緩和します。
指の腹でゆっくりともむように押します。このとき、眼球を押さないように注意します。
自分で指圧する場合、片方の手の親指と人差し指で鼻をつまむようにして指圧してもいいでしょう。
是非、お試し下さい!

2008年06月25日

目の疲れている時に・・・

蒸しタオルで目を覆い暖めましょう。
リラックスできるとともに、凝り固まった目の周りの筋肉がほぐれ、血行もよくなります。
ただし、白目が充血しているときは冷やすほうがよいので、冷たいタオルと暖かいタオルと交互にするとよいでしょう。

2008年06月20日

仮性近視や近視になる原因

仮性近視や近視になる原因は人によってさまざまですが、そのほとんどが生活習慣にあるといっても過言ではありません。一般的によく考えられがちな「遺伝による近視」というものは全体のわずか5%(推定値)にすぎません。主な原因としては、姿勢が悪い・食生活の乱れ・新陳代謝が悪い(血のめぐりがよくない)・運動不足などがあげられます。運動不足といっても、体だけではありません。目の運動不足も深刻な問題で、ゲームや携帯電話・パソコンやテレビなど、近くを一点凝視し続けたまま眼球を動かさないことが多く、目の周りの筋肉が極度の緊張状態にあることが視力低下の原因です。少しでも目の筋肉の緊張がやわらぐように視力アップ体操を心掛けましょう。

<イワシを食べて網膜症を防ごう>

<イワシを食べて網膜症を防ごう>
イワシや秋刀魚などに含まれる「オメガ-3脂肪酸」が網膜血管に影響する疾病の保護要因の役割をするという研究報告がされました。
イワシや秋刀魚などを定期的に食べていれば、加齢黄斑変性症、糖尿病性網膜症などの網膜の病気進行を遅らせたり予防できるかもしれない、ということです。

2008年06月10日

まばたきの1分間の回数

周期的なまばたきを1分間にどれくらいするのでしょうか。
生後数カ月の赤ちゃんにはまばたきはなく、幼児では3~13回,小児では8~18回、大人の男子では約20回,女子では約15回くらいで、年齢とともに多くなります。
大人は、目を覚ましている一日の約10%はまばたきをして目をつむっていることになります。

2008年05月20日

目頭つまみあげマッサージ

効果:ドライアイを防ぐ。鼻涙腺を刺激して、涙が出たときに排出しやすくします。
目から鼻に抜ける、涙の通り道である鼻涙腺を刺激します。
目頭の付け根を人さし指と親指でつまみます。
10回ずつ、ギューッとつまみ上げるようにマッサージ。

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